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ナンバー選出に役立てていって欲しい

ロト分析で有効な法則を見つけ出し
世界的に有名になった理論について、お話しします。


あなたもこの理論をマスターして、
ナンバー選出に役立てていって欲しいと思います。


はずれ回数の分析


統計の偏りをみる手段の一つに、
はずれ回数の分析があります。


はずれ回数とは、前回当選から今回当選するまでの
空いている抽選回数の期間のことをいっています。


それでは、昨日作成した過去データ表をみて下さい。


第395回と第397回それぞれに
15が当選しているのが分かります。


このときの第397回の15は、
間が1回空いて当選しているので
はずれ回数を1として判断します。


第381回と第382回にも15が当選しており、
第382回の15は、はずれ回数を0と判断します。


はずれ回数の分析は、当選数字が何か
考えていく手法では一切ありません。


当選した数字は、どのはずれ回数から出現したか?
このことを分析するために利用するのが正解です。


私の研究した結果ですが、


・はずれ回数が短い=当選確率が高い


・はずれ回数が長い=当選確率が低い


というように分析できました。


ですから、はずれ回数0の数字は
次回当選確率が最も高くなります。


逆に、はずれ回数が大きい数字は次回当選を期待できない数字なので
購入を控えた方が良い、といえます。


この現象はとても重要なので覚えてください。


【ステップ1】


・以下の表枠を作成する。


 横軸:抽選回数、当選数字(ボーナス数字を含まない)


 縦軸:直近10回分の抽選回数


【ステップ2】


・以下の表枠を作成する。


 横軸:抽選回数、はずれ回数(ボーナス数字を含まない)


 縦軸:直近10回分の抽選回数


【ステップ3】


・直近10回分のデータを元に各表を記入


【ステップ4】


・完成した表をみて以下を予測する。


  ※ はずれ回数が10以内の数字を抽出する。
   →この数字は次回当選しやすいと予測される。


 ※ はずれ回数が10以上の数字を抽出する。
   →この数字は次回当選しにくいと予測される。


実はこの手法は私のオリジナルではなく
アメリカ出身の株式カリスマトレーダー
ゲイル・ハワードが作り出した理論です。


そして私は、大学時代にこの手法を研究して
有効性を検証し優れた手法だと納得しました。


ですから、あなたも分析に取り入れてみて下さい。


直近5回から10回程度のスパンで分析すると
比較的、良い結果を得られることが多いです。


少し面倒な作業ですが、頑張ってください。


「はずれ回数」を完璧に習得することで
当選確率を高めることが容易になります。


P R


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